経験の書「第1章」〜ねこねこファンディスク2〜
経験の書「第1章」
〜ねこねこファンディスク2〜
いきなりこれですかっ!!!
きびしい、きびしい、非常に厳しい。
なにせ、1と区別がついてない…
同時期にやってしまったのがあだとなったか…
たしか!!たしかであるが!!
ショートストーリー「120円の冬」は、2の方だったはず!!
時期的に見ても、うなずける!!
小雪たんいいよ、小雪たん。
「コレはリコーダーっていうんだい」
てナ具合だったはずw
いわゆるねこねこなすっきり爽快な終わり方wいいっすねw
他は…えーっと、ね。たしか、誰かのオマケシナリオが合ったはず。
誰ダカは覚えていません…残念…
漫画喫茶の話もたしか2だっ!!
ヒロインの名前も覚えてないが…ただ、
中の人が青山ゆかりだったことは覚えているwなにゆえ…
そこで使われていた、ノエルという曲が、とても爽快でよかったです。
え、えーっと、あとは…特に記憶にありません…
そもそもファンディスクなんてそんなものでしょう。
いきなりそんなもの引き当てる、このおバカ機械をどうにかしてほしいな…
次回は頼むから、ちゃんとしたのをひいてくださいw
とはいうものの、よくよく見たら、やったゲムの、
半分以上が、地雷かファンディスクか、中途終了である
この企画、果たして全部コンプできるのだろうか…
しょっぱなから先行き不安であるww
それでは、はりきって次いってみよー!!
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